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投資家目線でわかりやすさを追求。大和住銀の『世界インパクト投資ファンド』の販売用資料がUCDA認証「見やすいデザイン」を取得

2016年11月25日

p20161125「インパクト投資」とは、食糧問題や環境問題といった社会的課題の解決を図りながら、より積極的に経済的利益を追求する新しい投資手法のこと。このインパクト投資をテーマとする大和住銀投信投資顧問の投資信託『世界インパクト投資ファンド』(愛称:Better World)の販売用資料が、UCDA認証「見やすいデザイン」を取得した。

UCDA認証とは、一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会が行う「わかりやすさ」の認証制度(詳細は下記のリンク先を参照)。大和住銀では、顧客である個人投資家の視点に立った情報提供に力を入れており、販売用資料についても読みやすさ、わかりやすさを重視している。認証を取得した販売用資料は、インパクト投資の意義と将来性を効果的に伝えるために情報量を絞り込み、大きな文字と図版で表現しているのが特徴だ。

『世界インパクト投資ファンド』の情報は、下記の特設ページでもわかりやすく紹介されている。今後も大和住銀は同ファンドをはじめ、投資信託に関する情報発信のさらなる充実に努めるということだ。

UCDA認証を取得した『世界インパクト投資ファンド』の販売用資料(PDF)

UCDA認証とは

『世界インパクト投資ファンド』特設ページ

大和住銀投信投資顧問ホームページ